大田区の出産・育児手続きガイド
妊娠がわかってから1歳のお誕生日を迎えるまでに、大田区で必要になる手続きを時系列でまとめました。国・東京都・区、それぞれの窓口に分かれている手続きも、上から順に一つの流れとして確認できます。
はじめての方へ
- 上から順に進めると、手続きの流れをたどれます
- 期限バッジの「!」は、期限が短く優先度が高いものです
- 「該当者のみ」の印がある手続きは、当てはまる方だけ対応してください
まとめて読む
お金の全体像と、産後すぐの段取りをまとめた記事です。
- 大田区の出産でもらえるお金一覧|国・都・区 大田区で出産するときにもらえるお金と給付金を、国・東京都・区の3層で一覧にしました。金額と申請先、区の窓口で手続きするものと健康保険・ハローワークが窓口のものの違いがわかります。
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- 大田区の双子・多胎で変わる手続きとお金 双子・三つ子を妊娠すると、妊婦健診の回数、出産育児一時金の額、出産手当金の日数、国民年金の免除期間が変わります。多胎だけのタクシー代の助成とあわせて整理しました。
- 大田区の委任状ダウンロード先|出産・子育ての手続き 大田区の委任状の様式は、妊娠届・国民健康保険の加入・出産育児一時金の各ページからダウンロードできます。国保のページに書き方の例も。出生届は父か母が記入・署名すれば代理人が持参可。児童手当・医療証・国保は別世帯なら配偶者でも委任状が要ります。
先に片づける手続き
この4件は、ほかの手続きより先に片づけてください。期限がある手続きはほかにもあります。
- 出生届 生まれた日から14日以内(生まれた日を1日目と数える)。国外出生の場合は3か月以内
- 児童手当の申請 出生日の翌日から15日以内に申請すれば申請月分から支給。過ぎると申請した月の翌月分からの支給になり、支給を受けられない月が発生することがある
- 出産育児一時金の申請(国保) 出産日の翌日から2年で時効消滅。受取代理制度は出産予定日の2か月前から事前申請、直接支払制度と受取代理制度のどちらも使わない場合は出産後に区へ申請
- 低所得世帯妊婦初回産科受診費用助成(区公式ページ) 当該妊娠の出産予定日までに申請する。やむを得ない事情があると区長が認めたときは申請期間を延長できる定めがある(要綱第5条第2項)
妊娠がわかったら(妊娠判明〜妊娠15週ごろ)
最初にやるのは妊娠届です。ここから区のサービスが始まります。
- 期限の定めはないが、母子健康手帳と受診票は届出後に交付される。区は胎児の心拍確認後、早めの届出を案内している
妊娠届・母子健康手帳交付
妊娠届の提出により母子健康手帳と妊婦健診受診票等が交付される、妊娠期最初の手続き
- 妊婦面接予約システムで、面接希望日の60日前から前日12時までに予約する。平日に妊娠届と同じ日に受ける場合は予約時間より10分程度早めに行く(土曜日の面接は妊娠届提出済みの方が対象) 該当者のみ
妊婦面接 区の手続きではありません
公式サイトで確認中保健師・助産師との40分程度の面接。大田区子育て応援ギフト1万円相当を受け取れる
対象:面接日の時点で大田区に住民登録がある妊婦が対象。他の区市町村へ妊娠届を出した方でも、面接日に大田区に住民登録があれば対象。面接前に流産・死産等をされた場合、大田区子育て応援ギフトは対象外
公式ページで手続きする ↗ - 母子健康手帳の交付時に受診票一式(妊婦健康診査14枚・妊婦超音波検査4枚・妊婦子宮頸がん検診1枚)を交付。都内の医療機関でのみ使用でき、有効期間は交付の日から出産の日まで(実施要綱第7)
妊婦健康診査費用の助成
妊婦健診の受診票を交付し費用の一部を助成。都内の医療機関でのみ使用できる
- 妊婦面接(1回目)とすこやか赤ちゃん訪問(2回目)で渡される案内の2次元コードから申請する。区の公式ページに申請期限の記載はない。給付は申請のあった月から起算して2か月後の下旬頃 該当者のみ
妊婦のための支援給付
妊娠時5万円、出産時は胎児の数×5万円を妊産婦本人の口座へ給付する国の制度
対象:令和7年4月1日以降に妊婦給付認定を申請し、申請日時点で大田区に住民票がある妊産婦が対象。産科医療機関等を受診し医師等が胎児心拍を確認していることが条件。令和7年4月1日以降に流産・死産・人工妊娠中絶をされた場合も対象。旧制度(出産・子育て応援ギフト)の申請済み・受給済み、他自治体で同給付を受給済みの場合は対象外
- 当該妊娠の出産予定日までに申請する。やむを得ない事情があると区長が認めたときは申請期間を延長できる定めがある(要綱第5条第2項) 該当者のみ
低所得世帯妊婦初回産科受診費用助成 準備中
公式サイトで確認中(3件)初回産科受診(妊娠判定の診察)費用を上限1万円助成。住民税非課税世帯等が対象
対象:大田区低所得世帯妊婦初回産科受診費用助成事業実施要綱(令和5年8月1日区長決定)では、次のすべてに該当することを要件としている。(1)妊娠していることの判定を受けた時点で区内に住所があること (2)申請をした日の時点で区内に住所があること (3)第3条に規定する受診の結果に基づき区に妊娠届出を行い、出産・育児支援事業実施要綱に規定する妊婦面接を受けていること (4)受診をした日の時点で住民税非課税世帯に属すること又はこれと同等の所得水準であると認められること。生活保護を受けている世帯および中国残留邦人等支援給付受給世帯に属する者は対象外。助成の対象となる費用は、医療機関において妊娠の判定を行う診療であって判定結果が陽性であったもので、健康保険の適用を受けないものに限る(要綱第3条)。助成額は予算の範囲内で、上限1万円(要綱第4条)。申請できるのは助成対象者本人だが、未成年の場合はその親権者が申請できる(要綱第5条第3項)。世帯全員の住民税非課税証明書又はこれと同等の所得水準であることを確認できる書類は、申請者から区が公簿等により調査することへの同意があれば添付を省略できる(要綱第5条第4項)。偽りその他不正の手段により助成を受けたとき、又は支払後に過誤額が確認されたときは、助成額の全部又は一部を返還させることができる(要綱第8条)
区公式ページで詳細を見る ↗
妊娠中(妊娠16週〜出産まで)
健診の助成、給付金、里帰りの準備などを進めます。
- 特に期限なし(開催日ごとに事前予約制) 該当者のみ
出産準備教室(両親学級) 区の手続きではありません
助産師・保健師による妊娠中の出産準備や育児の講座で、両親での参加を想定した教室
対象:大田区内在住の妊娠中の方が対象。原則パートナーと2人での参加を想定した回もある
公式ページで手続きする ↗ - 最後の妊産婦健康診査等を受診した日から1年間を経過する日の前日まで(土・日・祝の場合はその前日まで) 該当者のみ
里帰り等妊産婦健診の費用助成
都内契約医療機関以外で受診した妊産婦健診等の費用を、領収書に基づき事後に払い戻す制度
対象:大田区内に住民票がある期間に、都内契約医療機関以外(都外の里帰り先を含む)で妊産婦健康診査等を自己負担で受診した方が対象。令和8年4月1日受診分から産婦健康診査(2回分)も対象。健康保険が適用された健診は対象外
- 出産予定日の6か月前から届出できる。出産後の届出も可能 該当者のみ
国民年金の産前産後免除 区の手続きではありません
単胎は4か月分、多胎は6か月分の国民年金保険料が免除。将来の年金額は減らない
対象:国民年金第1号被保険者(自営業・フリーランス・学生等)が対象。出産日が平成31年2月1日以降であること。任意加入期間は対象外
公式ページで手続きする ↗ - 018サポートの申請時に同時申請へ同意すると、改めての申請手続きは不要 該当者のみ
赤ちゃんファーストギフト 区の手続きではありません
公式サイトで確認中(2件)都内在住で子が生まれた家庭に10万円分の育児用品や子育て支援サービス等を提供
対象:出生時点で子の住所が東京都内にあることが条件。令和7年4月1日以降に生まれた子が対象
公式ページで手続きする ↗ - 区の公式ページに回答期限の記載はない 該当者のみ
胎児の数の届出及び妊娠8か月アンケート 区の手続きではありません
公式サイトで確認中(3件)妊娠8か月頃に郵送される届出とアンケート。添付の回答フォームから回答する
対象:大田区にお住いの令和6年12月1日以降に妊娠届をされた妊娠8か月頃の方。妊娠8か月頃に自宅へ届出とアンケートが郵送され、添付されている回答フォームから回答する(アンケートのQ9には通知に記載の「大田区整理番号」を記入する)。区の案内では、本届出は妊婦支援給付金(2回目)の支給に関わるため正確な内容を答えるよう求めている。妊娠中または出産済みの方には、赤ちゃん訪問の際に別途、妊婦支援給付金(2回目)の申請が案内される。流産・死産された方は、通知文に添付してある回答フォームから妊婦支援給付金(2回目)を申請する
公式ページで手続きする ↗ - 事業主が休業期間中に年金事務所へ申し出る。本人は産休・育休に入る前に勤務先へ伝えておく 該当者のみ
産休・育休中の保険料免除 区の手続きではありません
産休・育休中の健康保険料と厚生年金保険料が免除される。将来の年金額は減らない
対象:健康保険・厚生年金保険の被保険者が対象。申出は事業主が行うため、本人は勤務先へ産休・育休の取得を伝えるだけでよい
公式ページで手続きする ↗
出産後14日以内(出産日〜14日)
期限が最も短い手続きが集中する期間です。
- 生まれた日から14日以内(生まれた日を1日目と数える)。国外出生の場合は3か月以内
出生届
出生から14日以内に戸籍住民課へ届け出る、出産後最初の届出手続き
- できるだけ14日以内に申請(受診票セットの二次元コードまたは電子申請フォーム。令和6年度以前に妊娠届を出しはがきを持っている方ははがきでも可)
出生通知書(すこやか赤ちゃん訪問) 区の手続きではありません
出生通知書を電子申請すると、すこやか赤ちゃん訪問の案内対象になる
公式ページで手続きする ↗ - 出生日の翌日から15日以内に申請すれば申請月分から支給。過ぎると申請した月の翌月分からの支給になり、支給を受けられない月が発生することがある 該当者のみ
児童手当の申請
子を養育する方に月額支給。出生翌日から15日以内の申請なら当月分から受給可能
対象:0歳から18歳到達後の最初の3月31日までの子を監護し、生計を同じくする方が対象(令和6年10月改正で所得制限は撤廃)
- 協会けんぽの場合は事実発生から5日以内(健康保険組合・共済組合は勤務先へ要確認)。国民健康保険は生まれた日から14日以内に世帯主が届出。遅れても資格は生まれた日に遡るが、医療費が支払われない場合がある 該当者のみ
健康保険への加入(子の手続き)
公式サイトで確認中協会けんぽは勤務先経由で5日以内、国民健康保険は区へ14日以内。保険証は発行されない
対象:加入している健康保険の種類により手続きが異なる(被用者保険=勤務先経由の届出/国民健康保険=大田区窓口での届出)
生後1〜2か月(出産後〜生後2か月)
保険証、手当、訪問の受け入れなどを進めます。
- 出生日・転入日から6か月以内に申請すれば資格発生日に遡って助成(6か月を超えると申請月の初日から対象)。提出した健康保険情報の保険加入日が出生日・転入日より遅い場合は、保険加入日から資格が発生することがある 該当者のみ
児童医療費助成制度(乳医療証)
0歳〜就学前の子の医療費自己負担分を助成。健康保険加入後にマル乳(乳医療証)を申請
対象:大田区内に住所があり健康保険に加入している0歳から小学校入学前(6歳になった日以降の最初の3月31日まで)の乳幼児が対象。生活保護受給中、児童福祉施設への措置入所中、里親委託中は対象外
- 出産日の翌日から2年で時効消滅。受取代理制度は出産予定日の2か月前から事前申請、直接支払制度と受取代理制度のどちらも使わない場合は出産後に区へ申請 該当者のみ
出産育児一時金の申請(国保)
公式サイトで確認中出産費用に対し1児につき50万円を支給。どちらの支払制度も使わない場合は産後申請
対象:国民健康保険に加入している世帯が対象(被用者保険(協会けんぽ・健康保険組合等)加入者は加入先の保険者に申請)
- 産婦健康診査を受診した日から起算して1年を経過する日の前日まで(当日消印有効) 該当者のみ
産婦健康診査受診費用助成 区の手続きではありません
産後2週間と1か月頃の産婦健康診査の費用を1回5,000円まで、計2回まで助成
対象:令和8年4月1日から令和8年9月30日までに産婦健康診査を受診し、受診日時点で大田区内に住民票がある方。日本国内の医療機関又は助産院で受診した健康保険適用外の産婦健康診査で、結果が母子健康手帳に記録されていることが条件。申請できるのは産婦本人に限られ、代理の方は申請できない(産婦以外の口座へ振り込む場合は委任状が必要)。令和8年10月1日以降に都内医療機関(都内助産院も可)で受診する場合は、原則「産婦健康診査受診票」を持参し、助成の申請手続きは不要。受診票が使用できない都外医療機関等で受診した場合は、引き続き申請の手続きが必要
公式ページで手続きする ↗ - 健康診査を受診した日から起算して1年を経過する日の前日まで(申請日は郵便局の消印日・当日消印有効) 該当者のみ
1か月児健康診査受診費用助成 区の手続きではありません
公式サイトで確認中生後1か月頃の健康診査の費用を上限6,000円まで助成。一人につき1回限り
対象:令和7年4月1日以降に出生した児で、1か月児健康診査の受診時に対象児が大田区内に住民登録があり、受診時に対象児と養育者が住民票上同じ世帯であること。日本国内の医療機関で受診した健康保険の適用を受けていない健康診査で、結果が母子健康手帳に記録されていることが条件。上限額を超える部分は自己負担
公式ページで手続きする ↗ - 出生通知書はできるだけ14日以内に申請。訪問の対象は生後120日まで
すこやか赤ちゃん訪問(新生児訪問) 区の手続きではありません
保健師・助産師が家庭訪問し、赤ちゃんの発育確認や育児相談を行う無料サービス
公式ページで手続きする ↗ - 訪問型・外来型は産後1年未満、日帰り型・宿泊型・グループケア型は産後5か月未満(日帰り型・宿泊型は施設により期間が異なる場合あり)。事前の申請は不要(利用券冊子が必要) 該当者のみ
産後ケア事業
訪問・外来、日帰り、宿泊、グループケアの4種類で産後の心身ケアと育児相談を受けられる
対象:利用日現在、大田区に住民登録している方。事前の申請は不要だが、妊婦面接で受け取る利用券冊子が必要
- 労務に服さなかった日ごとに、その翌日から2年で時効。産後56日を過ぎてからまとめて申請するのが一般的 該当者のみ
出産手当金 区の手続きではありません
産休で給与が出ない期間、標準報酬日額の3分の2を健康保険から受け取れる
対象:勤務先の健康保険(協会けんぽ・健康保険組合等)の被保険者本人が対象。国民健康保険の加入者と被扶養者は対象外
公式ページで手続きする ↗ - 診療月の翌月1日から2年で時効。事前にマイナ保険証か限度額適用認定証を用意すると窓口での支払いを抑えられる 該当者のみ
高額療養費 区の手続きではありません
保険診療の自己負担が限度額を超えた分の払い戻し。事前手続きで窓口負担も抑えられる
対象:保険診療の自己負担が限度額を超えた場合が対象。健康保険が適用される医療が対象で、保険適用外の費用は対象外
公式ページで手続きする ↗ - 原則として勤務先を経由してハローワークへ申請する。産休・育休に入る前に勤務先へ確認しておくこと 該当者のみ
育児休業給付金 区の手続きではありません
育休中に休業開始時賃金の67パーセント(181日目以降は50パーセント)を受け取れる
対象:雇用保険の被保険者で育児休業を取得する方が対象。自営業・フリーランス、専業主婦(夫)は対象外
公式ページで手続きする ↗ - 生後2か月を目途に自宅へ郵送される。転入・紛失で手元にない場合は交付申請が必要。電子申請なら受付完了から7〜10日程度で郵送
予防接種予診票の受け取り 区の手続きではありません
生後2か月を目途に郵送。転入・紛失時は電子申請か窓口で交付申請する
公式ページで手続きする ↗ - 育児休業給付とあわせて、原則として勤務先を経由してハローワークへ申請する 該当者のみ
出生後休業支援給付金 区の手続きではありません
令和7年4月創設。育児休業給付に賃金日額の13パーセント(上限28日分)が上乗せされる
対象:雇用保険の被保険者で、同一の子について対象期間内に14日以上の育児休業を取得し、配偶者が一定の要件を満たす場合が対象
公式ページで手続きする ↗ - 令和6年4月1日以降に利用したタクシー費用が対象。対象期間ごとに申請する 該当者のみ
多胎児家庭移動経費助成 区の手続きではありません
健診・産後ケア等に出向く際の多胎児家庭のタクシー代を助成(対象期間ごとに上限あり)
対象:タクシー利用日に大田区内に住民登録があり、3歳未満の多胎児を同一の世帯で養育している方が対象
公式ページで手続きする ↗
生後3か月〜1歳(生後3か月〜1歳)
健診と予防接種、手当の継続手続きが中心になります。
- 対象時期になると区から個別に健診案内が届く。転入等で届かない場合は地域健康課へ連絡
4か月児健康診査 区の手続きではありません
公式サイトで確認中対象月齢になると区から届く案内に従い地域健康課で4か月児健康診査を受診する
公式ページで手続きする ↗ - 支給区分ごとに申請期限あり(例年、月ごとに締切日が設定される)。締切日は年度により変わるため、東京都の公式ページで最新の日程を確認してください 該当者のみ
018サポート 区の手続きではありません
公式サイトで確認中都内在住0〜18歳の子ども1人あたり月5,000円を支給。マイナンバーカード等で申請
対象:0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にあり、原則として都内に住所を有する子ども(所得制限なし)
公式ページで手続きする ↗ - 還付申告は、対象となる年の翌年1月1日から5年間提出できる 該当者のみ
医療費控除 区の手続きではありません
1年間の医療費を確定申告して所得税の還付を受ける。出産費用も対象になりうる
対象:その年に支払った医療費が一定額を超える世帯が対象。出産に関する費用にも対象になるものがある
公式ページで手続きする ↗ - 常時受付。一時預かりは利用前に事前登録が必要、ファミリー・サポートは活動予定日の2週間前までに事務局へ申込み 該当者のみ
一時預かり・ファミリーサポート 区の手続きではありません
公式サイトで確認中(2件)一時保育施設やファミリー・サポートおおたを通じて一時的に子どもを預けられる区の制度
対象:一時預かりは施設ごとの対象年齢(例:キッズなルーム大森は生後5か月〜就学前)の乳幼児、ファミリー・サポートは区内在住・在勤でおおむね12歳までの子どもがいる保護者が対象
公式ページで手続きする ↗ - 子育て応援ギフトの支給対象は、2歳の誕生日を迎えた月の末日までに面接を受けた方。転入手続き後、できるだけ早めに受ける 該当者のみ
転入子育て世帯面接 区の手続きではありません
転入した0〜2歳未満の子がいる世帯の面接。受けると子育て応援ギフトを受け取れる
対象:転入者のうち、区内に住民登録された時点で0歳から2歳未満の子を育てている世帯。子育て応援ギフトの支給対象は、2歳の誕生日を迎えた月の末日までに面接を受けた方
公式ページで手続きする ↗
選んだ条件に当てはまる手続きはありません。絞り込みを解除してください。
次のライフステージ(準備中)
- 保育園入園 入園希望の前年秋〜
- 小学校入学 入学前年9月〜
参考資料・最終確認日
- https://018support.metro.tokyo.lg.jp/
- https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000135090_00001.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/shussan/1kensinhiyoujosei.html
- https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/1122.htm
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/kodomo/teate/jidouteate/jidou.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/kodomo/shien/kodomo_katei_shien_c/itijihoikusitu.html
- https://018support.metro.tokyo.lg.jp/info/20250328.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/kokunen/kokuho/kanyuu.html
- https://www.kyoukaikenpo.or.jp/benefit/high_cost_medical_expenses/002/
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/kokunen/nenkin/hokenryoumenjo/kokuminnenkinsanzensango.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/kodomo/shussan/ninsin.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/kodomo/teate/kodomonyuui.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/kodomo/shussan/karugamo.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/kodomo/shussan/ninpunotamenosienkyuhu.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/kodomo/nyuuyioujikensin.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/kodomo/shussan/sango-care.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/shussan/12154545.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/faq/bunya/kosodate/satogaeri_ninpukenshin.html
- https://www.nenkin.go.jp/service/kounen/hokenryo/menjo/index.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/kokunen/kokuho/ukerareru/ikuji.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/shussan/ryousinngakkyuu1niti.html
- https://www.kyoukaikenpo.or.jp/benefit/childbirth/001/index.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/koseki_j/koseki/todoke/shutshou.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/kodomo/shussan/akachan.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/shussan/sukoyaka-akachan-houmon.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/shussan/ninnsinn8.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/kodomo/shussan/tataijiidousien.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/shussan/teisyotokuninpu.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/yobou_sessyu/kodomo/nyuyouji-yobou-sessyu-shinsei.html
- https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/kodomo/shussan/tennyumensetsu.html
上記の一次情報をもとに、2026年8月18日 時点の内容として作成しています。
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