世田谷区の出産・育児手続きガイド
妊娠がわかってから1歳のお誕生日を迎えるまでに、世田谷区で必要になる手続きを時系列でまとめました。国・東京都・区、それぞれの窓口に分かれている手続きも、上から順に一つの流れとして確認できます。
はじめての方へ
- 上から順に進めると、手続きの流れをたどれます
- 期限バッジの「!」は、期限が短く優先度が高いものです
- 「該当者のみ」の印がある手続きは、当てはまる方だけ対応してください
まとめて読む
お金の全体像と、産後すぐの段取りをまとめた記事です。
- 世田谷区の出産でもらえるお金一覧|国・都・区 世田谷区の出産でもらえるお金を、国・都・区の3層で一覧にしました。区独自の出産費助成5万円、せたがや子育て利用券1万円分を含め、金額・申請先・期限と、申請が必要かどうかがわかります。
- 世田谷区の出産後14日以内にやること|順番と期限 世田谷区の出産後の手続きを、出生届14日・児童手当15日・子ども等医療費助成3か月と期限の早い順に並べました。期限ごとに失うものが違います。国民健康保険の加入は窓口のみ、赤ちゃん訪問連絡票はオンラインのみです。
- 世田谷区の転入・転出|妊婦健診の受診票と児童手当の手続き 世田谷区へ都内から転入した妊婦は受診票をそのまま使え、都外からは区の受診票を受け取ります。児童手当は前住所地の転出予定日の翌日から15日以内に世田谷区で申請し直します。転出時は転出先で新たに申請します。
- 世田谷区の双子・多胎の支援|変わる手続きとお金 世田谷区で双子・三つ子なら、妊婦健診の助成は19回目まで、ツインズプラスサポート(ヘルパー訪問)は無料で妊娠中〜0歳児は240時間など年齢ごとに上限、タクシー料金助成は年齢区分ごとに24,000円まで。多胎で変わる制度をまとめました。
- 世田谷区の委任状ダウンロード先|出産・子育ての代理手続き 世田谷区の委任状の様式は、妊娠届と国民健康保険加入の各ページからダウンロードできます。別世帯の人が代理するときに必要です。出生届は父か母が署名した届書を他の人が持参でき、児童手当と医療証は郵送・電子申請で済みます。
先に片づける手続き
この6件は、ほかの手続きより先に片づけてください。期限がある手続きはほかにもあります。
- 出生届 生まれた日から14日以内(国外で生まれたときは3か月以内)
- 児童手当の申請 出生日(転入の場合は前住所地での転出予定日)の翌日から15日以内に申請。申請が遅れると受給できない月が発生する
- 世田谷区出産費助成制度 申請期限は出産の日から1年以内。申請から振込までは1~2か月程度かかる
- 出産育児一時金の申請(国保) 出産の翌日から2年を経過すると時効となり支給されない。受取代理制度は出産予定日の2か月前から出産日までに事前申請
- 妊娠高血圧症候群等医療費助成(区公式ページ) 原則として入院前(入院見込み期間が決まってから)または入院中に申請。退院日から3か月以内に限り、遅延理由書を添付のうえ退院後の申請も可(その場合は実入院期間が26日以上の方が対象)
- 入院助産(出産費用の援助)(区公式ページ) 申請は出産の約2か月前から。通院している医療機関が指定の助産施設ではない場合は転院する必要がある
妊娠がわかったら(妊娠判明〜妊娠15週ごろ)
最初にやるのは妊娠届です。ここから区のサービスが始まります。
- 区の案内に届出期限の記載はない。母子健康手帳(親子健康手帳)と、受診票などが入った「母と子の保健バッグ」は届出時に交付される
妊娠届・母子健康手帳交付
妊娠届の提出により、母子健康手帳(親子健康手帳)と、受診票などが入った「母と子の保健バッグ」が交付される
- 受診票は妊娠届出時に「母と子の保健バッグ」で交付され、都内委託医療機関等以外では使用できない。使用できない医療機関等で受診した分の費用助成の申請は出産した日から1年以内(子どもが1歳の誕生日を迎える前日まで)【必着】。受付は郵送のみで窓口では受け付けない
妊婦健康診査
公式サイトで確認中(3件)妊娠届出時に妊婦健康診査などの受診票を交付。受診票を使えない医療機関等で自費受診した分は助成を申請できる
- 予約制。区公式LINEで予約する(28日前から予約できる)。各総合支所保健福祉センター健康づくり課では年数回、土曜日に面接日を設けている
ネウボラ面接 準備中
公式サイトで確認中すべての妊婦を対象とした面接。せたがや子育て利用券の配付と妊婦支援給付金(1回目)の申請案内を受けられる
区公式ページで詳細を見る ↗ - 利用期限は子どもが2歳になる誕生日まで。物品購入や入会金・年会費には使えず、払い戻し・現金への換金・再交付はできない 該当者のみ
せたがや子育て利用券 準備中
額面1万円分の産前・産後サービス利用券を、ネウボラ面接の際に子ども1人につき1セット配付
対象:ネウボラ面接(妊娠期面接・産後面接)を受けた区民(妊婦の方・2歳までの子どもがいる家庭)が対象。出産後に世田谷区へ転入した家庭や里親も対象
区公式ページで詳細を見る ↗ - 申請期限は1回目が医療機関で妊娠が確認された日から2年間、2回目が出産予定日の8週間前から2年間。申請から給付までは2か月程度かかる 該当者のみ
妊婦のための支援給付
公式サイトで確認中(3件)妊娠時に5万円、出産後に妊娠した子どもの数×5万円を現金で給付する国の制度
対象:申請日時点で世田谷区に住民登録のある妊産婦が対象。令和7年3月31日までに出産した方は対象外。令和7年3月31日までに妊娠届出をし、出産・子育て応援事業の出産応援ギフトを申請している場合は1回目給付の対象外。転入前の自治体で同じ給付を受けている場合も対象外。令和7年4月1日以降に流産・死産等をされた方は1回目・2回目とも申請できる
妊娠中(妊娠16週〜出産まで)
健診の助成、給付金、里帰りの準備などを進めます。
- 産前は妊娠中に1回、産後は出産日から1年以内に1回。実施医療機関に予約のうえ受診券を持参する。名簿に記載のない医療機関では受診券を使用できず、健診以外の治療や歯石除去等は有料になる
産前・産後歯科健康診査 区の手続きではありません
妊娠中に1回、出産後1年以内に1回、無料で歯科健診を受けられる。受診券は母と子の保健バッグに封入
公式ページで手続きする ↗ - 申請は出産した日から1年以内(子どもが1歳の誕生日を迎える前日まで)【必着】 該当者のみ
多胎妊婦健康診査費用助成 区の手続きではありません
受診票14回分を使い切った多胎妊婦の15回目から19回目の妊婦健診費用を、1回あたり上限5,460円で5回分まで助成
対象:多胎妊婦で、妊婦健康診査の15回目から19回目の受診日に世田谷区に住民登録があり、妊婦健康診査受診票14回分をすべて使用し、医療機関等で自費で受診した方が対象
公式ページで手続きする ↗ - 事前申込み制。対面講座の対象は開催日に妊娠週数20週から35週までの方 該当者のみ
両親学級 区の手続きではありません
妊娠中・出産・産後・育児の話や沐浴等を学ぶ無料の講座。平日・休日の対面と月1回のオンラインで開催
対象:対面講座は開催日に妊娠週数が20週から35週までの妊婦とパートナー、オンライン講座は妊婦とパートナーが対象。いずれも開催日に区民であることが要件
公式ページで手続きする ↗ - 利用申請は年齢ごと(妊娠中〜0歳・1歳・2歳)に必要。利用券が残っていても次の年齢では使えない 該当者のみ
ツインズプラスサポート 区の手続きではありません
多胎児家庭にヘルパーが家事・育児を手伝う。無料(同行の交通費は自己負担)。上限は妊娠中〜0歳240・1歳180・2歳120時間
対象:世田谷区に住民登録があり、多胎児を妊娠中(妊娠届出をした方)から出産後3歳未満の多胎児を育てる家庭が対象
公式ページで手続きする ↗ - 申請は出産の約2か月前から。通院している医療機関が指定の助産施設ではない場合は転院する必要がある 該当者のみ
入院助産(出産費用の援助) 区の手続きではありません
公式サイトで確認中(2件)経済的な理由で入院して出産することが難しい方への出産費用の援助。申請は出産の約2か月前から
対象:保健上の必要があるにもかかわらず、経済的な理由で入院して出産することが難しい方が対象。区の案内では、生活保護受給世帯の方、住民税非課税世帯の方、区民税所得割額が19,000円以下の世帯で加入している健康保険から支給される出産育児一時金が50万円未満の方、のいずれかに該当することが要件。東京都福祉局の案内では、所得税額等に応じて利用者負担がある
公式ページで手続きする ↗ - 原則として入院前(入院見込み期間が決まってから)または入院中に申請。退院日から3か月以内に限り、遅延理由書を添付のうえ退院後の申請も可(その場合は実入院期間が26日以上の方が対象) 該当者のみ
妊娠高血圧症候群等医療費助成 区の手続きではありません
対象疾病の入院治療の医療費のうち健康保険適用後の自己負担額を助成。原則入院前または入院中に申請
対象:妊娠高血圧症候群及びその関連疾患・糖尿病・貧血・産科出血・心疾患で入院治療する方のうち、前年分の世帯の総所得税額が30,000円以下の世帯に属する方、または入院見込期間が26日以上の方が対象(退院後に申請する場合は実入院期間が26日以上の方が対象)。入院時食事療養費は助成の対象外
公式ページで手続きする ↗
出産後14日以内(出産日〜14日)
期限が最も短い手続きが集中する期間です。
- 生まれた日から14日以内(国外で生まれたときは3か月以内)
出生届
公式サイトで確認中生まれた日から14日以内に届け出る戸籍の届出。届書・出生証明書・母子健康手帳を持参する
- 出生後、できるだけ2週間以内にオンラインで提出
赤ちゃん訪問連絡票(出生通知票) 区の手続きではありません
公式サイトで確認中出生後できるだけ2週間以内にオンラインで提出する連絡票。窓口・郵送・電話等では提出できない
公式ページで手続きする ↗ - 加入すべき事由が発生した日から14日以内に届出 該当者のみ
国民健康保険への加入(出生)
公式サイトで確認中(6件)加入すべき事由の発生から14日以内に窓口で届け出る。資格確認書は原則郵送で、本人確認書類があれば窓口交付可
対象:生まれた子どもが国民健康保険に加入する世帯の手続き。区の案内では、出生の手続きの際に加入を申し出るとされている
- 出生日(転入の場合は前住所地での転出予定日)の翌日から15日以内に申請。申請が遅れると受給できない月が発生する 該当者のみ
児童手当の申請
児童を監護する方に月額を支給。原則は申請日の翌月分からで、出生日の翌日から15日以内の申請には15日特例がある
対象:世田谷区内に住所があり、0歳~高校生相当世代(18歳到達後最初の3月31日を迎えるまで)の児童(区外在住の児童を含む)を監護している方が対象で、所得制限はない。父母等のうち生計中心者(所得の高い方)が請求者(受給者)になる。公務員(独立行政法人等を除く)は勤務先から支給されるため勤務先へ請求する
- 区の案内では入院中、もしくは出生後1か月頃までに受診。費用助成の対象は生後50日に達する日までに受けた初回検査。受診票を使えず自費で受けた分の助成申請は出産した日から1年以内(子どもが1歳の誕生日を迎える前日まで)【必着】
新生児聴覚検査
新生児聴覚検査の初回検査(生後50日まで)の費用を上限3,000円まで助成。受診票は母と子の保健バッグに封入
- 申請が入院日より3か月を超える場合は遅延理由書が必要。給付期間は養育医療意見書にもとづく(最長、1歳の誕生日の前々日まで) 該当者のみ
未熟児養育医療給付 区の手続きではありません
公式サイトで確認中入院養育が必要な未熟児に指定養育医療機関での医療を給付。診察・薬剤等は窓口での負担なし
対象:保護者が区内に住所を有し、医師が入院養育を必要と判断した未熟児が対象。出生時体重が2,000グラム以下、または生活力が特に弱く一定の症状を示す場合が認定基準
公式ページで手続きする ↗
生後1〜2か月(出産後〜生後2か月)
保険証、手当、訪問の受け入れなどを進めます。
- 出生・転入から3か月以内に申請すると出生日又は転入日から資格が発生。過ぎると申請月(郵送は申請書が子ども家庭課へ届いた日の属する月)の初日から 該当者のみ
子ども等医療費助成
公式サイトで確認中(5件)18歳年度末までの子の保険診療の自己負担分等を助成。出生から3か月以内の申請で出生日から資格発生
対象:世田谷区内に住所がある18歳に達した日以後最初の3月31日まで(4月1日生まれの方は前の3月31日まで)の児童で、国民健康保険又は社会保険(社会保険各法によるもの)に加入していることが要件。生活保護受給者、児童福祉施設入所者、里親に委託されている児童は対象外(区の『子ども等医療費助成制度のご案内』(PDF)では、施設入所者について通所施設、母子生活支援施設及び障害児入所施設を除くとしている)
- 受診時期は1回目が産後2週間頃、2回目が産後1か月頃(区の費用助成の案内では、原則、出産後2か月以内に受診)。受診票を使えない医療機関等で受診した分の助成申請は出産した日から1年以内(子どもが1歳の誕生日を迎える前日まで)【必着】 該当者のみ
産婦健康診査
公式サイトで確認中(3件)産後2週間頃と1か月頃の2回の産婦健康診査の費用を1回あたり5,000円まで助成(令和8年10月1日以降の受診分)
対象:令和8年10月1日以降に産婦健康診査を受診し、受診日に世田谷区に住民登録がある方が対象。受診票に記載された診査項目以外は自己負担
- 受診時期は生後28日から生後41日。受診票を使えず自費で受診した分の費用助成の申請は、子どもが1歳の誕生日を迎える前日まで【必着】 該当者のみ
1か月児健康診査
公式サイトで確認中(3件)生後28日から41日に受ける1か月児健康診査の費用を助成。令和8年10月1日以降は都内委託医療機関で受診票を使用
対象:受診日に世田谷区に住民登録があり、生後28日から生後41日に受診した乳児が対象。助産所で受診した場合は費用助成の対象外。令和8年10月1日以降の受診分では、保険が適用された費用と自宅服用分のビタミンK2シロップも対象外。令和8年9月30日以前の受診分では、保険が適用された費用・治療のための費用・複数回受診した場合の費用も対象外
- 資格認定の申請は各年齢区分の次の誕生日前日まで。助成金の請求は次の誕生日前日を含む四半期の締切日まで 該当者のみ
多胎児家庭タクシー料金助成 区の手続きではありません
公式サイトで確認中乳幼児健診・予防接種・産後ケア・交流会等に使ったタクシー料金を、年齢区分(0・1・2歳)ごとに24,000円を上限に助成
対象:世田谷区民で3歳未満の多胎児を同一世帯で育てている方。申請する年齢区分の間に区の保健師等との面談や相談を受けていることが条件
公式ページで手続きする ↗ - 訪問の対象は生後4か月(3か月31日)まで。赤ちゃん訪問連絡票(出生通知票)は出生後できるだけ2週間以内に提出
乳児期家庭訪問(赤ちゃん訪問) 区の手続きではありません
公式サイトで確認中生後4か月(3か月31日)までの子どもがいるすべての家庭を助産師・保健師が訪問し、健康と育児などの相談や子育て情報の提供を行う
公式ページで手続きする ↗ - 出産の翌日から2年を経過すると時効となり支給されない。受取代理制度は出産予定日の2か月前から出産日までに事前申請 該当者のみ
出産育児一時金の申請(国保)
公式サイトで確認中(3件)出産費用に1児あたり原則50万円を支給。直接支払制度との差額分や、制度を使わない場合の全額は区へ申請する
対象:世田谷区の国民健康保険加入者が出産したときに支給。妊娠85日以上であれば死産・流産・人工妊娠中絶(医師等の証明が必要)も対象。職場の健康保険等に1年以上本人として加入していた方が退職後6か月以内に出産した場合は職場の健康保険等から出産育児一時金等が支給されることがあり、その場合は国民健康保険からは支給されない
- 申請期限は出産の日から1年以内。申請から振込までは1~2か月程度かかる 該当者のみ
世田谷区出産費助成制度
公式サイトで確認中(3件)出産児1人につき5万円を支給する区の助成。一時所得として所得税の課税対象になる
対象:出産児について、出産日時点で世田谷区内に住所があることが要件。妊娠85日以上の流産・死産の場合は、出産した母について出産日時点で区内に住所があることが要件で、申請者は出産した母に限る。通常の出産の場合、区の『世田谷区出産費助成金のご案内』の記入例では申請者は出産児の父または母。申請後に審査があり、支給されないことが決定した場合は出産費助成金不支給決定通知書が送付される
- ショートステイ・デイケアは出産後4か月未満(久我山病院・成城マタニティクリニックのショートステイは出産後3か月未満)、アウトリーチは産後1年未満が対象。利用登録はおおむね妊娠8か月(妊娠28週)以降に区公式LINEで受け付け 該当者のみ
産後ケア事業
公式サイトで確認中(3件)ショートステイ・デイケア・アウトリーチの3類型で母体ケア・乳児ケア・育児相談等を受けられる
対象:世田谷区内に住所を有する、心身の健康または育児に対する不安等がある、不安等について家族などから支援を受けることができない、のすべてに該当する方が対象
- 最初の接種予診票は生後1か月になった月の月末に郵送(出生届の提出日等により生後2か月になった月の月末になることがある)。各接種の実施時期を過ぎると公費(無料)で接種を受けられない
予防接種予診票の交付 区の手続きではありません
最初の接種予診票は生後1か月になった月の月末に郵送。転入・紛失時はオンラインか窓口で発行申請
公式ページで手続きする ↗
生後3か月〜1歳(生後3か月〜1歳)
健診と予防接種、手当の継続手続きが中心になります。
- 生後4か月になる月に指定日時で実施。案内は生後3か月になった月の月末までに郵送される
3~4か月児健康診査 区の手続きではありません
公式サイトで確認中生後4か月になる月に各総合支所の健康づくり課で集団実施。案内は生後3か月になった月の月末までに郵送
公式ページで手続きする ↗ - 期限なし。利用には各施設での利用登録(無料)と予約が必要 該当者のみ
ほっとステイ(一時預かり) 区の手続きではありません
公式サイトで確認中保護者の理由を問わず利用できる一時預かり。料金は保護者負担なしだが、登録料・キャンセル料等は施設の規定による
対象:世田谷区にお住まいの0歳(4か月)から未就学の子どもが対象。施設によっては「3歳まで」など対象年齢が異なる
公式ページで手続きする ↗
選んだ条件に当てはまる手続きはありません。絞り込みを解除してください。
次のライフステージ(準備中)
- 保育園入園 入園希望の前年秋〜
- 小学校入学 入学前年9月〜
参考資料・最終確認日
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02244/8065.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02413/1286.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02244/10722.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02060/online_tetsuzuki/288.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02413/18187.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02413/1305.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02244/1188.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02244/1204.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02244/online_tetsuzuki/1182.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02244/1193.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02244/20413.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02244/1194.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02244/1185.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02413/1202.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02244/1201.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02244/1191.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/03648/1213.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02244/29565.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02244/1195.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02060/320.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02413/1206.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02244/1199.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02233/59.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02413/online_tetsuzuki/1209.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02244/1181.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02413/online_tetsuzuki/1208.html
- https://www.city.setagaya.lg.jp/02015/3076.html
上記の一次情報をもとに、2026年8月24日 時点の内容として作成しています。
本ページは、国・東京都・世田谷区の公式情報をもとにした参考情報です。 制度は変更されることがあります。最新・正式な情報は必ず出典の公式サイトまたは窓口でご確認ください。 詳しくは免責事項をご覧ください。